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とある科学の超電磁砲 4 レビュー

とある科学の超電磁砲 4 とある科学の超電磁砲 4
鎌池 和馬 (著), 冬川 基 (イラスト)
(電撃コミックス)

とある科学の超電磁砲は鎌池 和馬先生のとある魔術の禁書目録の登場人物、御坂 美琴のスピンオフ作品です。


受付そこでアニメ見るな


とある魔術の禁書目録スピンオフ作品の第四巻、幻想御手事件が終了し本編三巻部分の御坂シスターズ登場巻となっています。

ガンガン連載と同じく姫神さんは完全スルー、当然こちらでもロリコン錬金術師は登場しませんね。ただ、こちらは美琴サイドのお話なので上条さんが事件に巻き込まれていなかったとは言えないですね。なので姫神が今後登場しても不思議ではないでしょう(期待を込めて……)

さて、この巻ではシスターズに一方通行さんが登場しますが、上条さんサイドでは語られなかった美琴がどうやって実験の事を知ったのかが描かれてますね。

上条さんサイドからだとさっぱりだった部分も分かるようになっていますし、美琴がどうしてシスターズを助けようかと思ったのかも理解できますね。

まさかガチャガチャのバッジの恨みとかはないだろうし……。

しかし、今回実験の詳細をあっさり調べた初春はヘタなレベル5より上じゃないかなと思うのですがどうなんでしょうね。

……初春が本気だせば学園都市乗っ取りも可能なんじゃないでしょうかね。魔術サイドには意味なさそうですけど。




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