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ゼロのちゅかいま よーちえんnano! レビュー

ゼロのちゅかいま よーちえんnano!
ゼロのちゅかいま よーちえんnano!
ヤマグチ ノボル (原作) タカムラマサヤ (漫画)
(MFコミックス アライブシリーズ)

ティファニアは園児ってレベルじゃない


ゼロのちゅかいま よーちえんnano!は、もしもトリステイン魔法魔法学院が幼稚園だったら……と言う「え、なにそれ、怖い」と言えるような内容の作品に仕上がっています。

四コマ形式とストーリー(短いけど)形式の作品となっていて原作とはうって変わって幼稚園児らしい考え無しで建前無しなドタバタ劇が繰り広げられます。

メインキャラはみんな幼稚園児となっていて、コルベール先生とオスマン園長にスカロン、そして姫の護衛であるアニエスくらいしか大人は出てきません。
,br> しかし、アニエスは相当な姫マニアな変態なキャラと化していて忠誠心が鼻から吹き出していると言うあらゆる意味で危険な人です。
園長とスカロンは出番がほとんどないのでコルベール先生くらいしかまともな大人が出てない……。

原作では主人公の筈の才人は犬キャラと化していて何時もルイズにボコられています。
ここのルイズはあまりツンデレではないのですが、素直な分余分にヒドイ扱いを受けています(あとデルフへし折られた)

そしてティファニアは年少組なのに巨乳という色々アウトな気もするキャラになってます(ルイズがぺたんこと言われてキレてますけれど、そうじゃなかったらむしろ怖いと思うのですが……)



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