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忍者龍剣伝 レビュー

忍者龍剣伝はテクモから発売されたアーケード版が最初に登場したのですがはっきり言って知られていませんね。
有名になったのはファミコン版が発売され、アクションゲームの名作と呼ばれる程の操作性と難易度で知られる作品です。
DOAのリュウ・ハヤブサとは同一人物ですよ
当時のアクションゲームには珍しくステージ間にドラマシーンが挿入されると言う新しい試みが良かったですね。
アクションの難易度は少し高めで、忍術を上手く使わないとクリアするのが極端に難しく感じました。
お勧め忍術は、で回転斬りと言う術があるのですが、これが慣れると強力な攻撃でして、ボスキャラも瞬殺できる場合もあります。
足場が悪いステージほど、この術があるのとないのでは違いますね。リュウが敵に当たるとはじかれてしまうと言ったシステムのため、穴に落ちて一撃死が頻繁に起こります。それを防ぐ意味でも回転しながら体当たりして敵を倒せる回転斬りは便利と言わざる得ませんね。
これがないと管理人はクリアできなかったでしょう。
それ以外の忍術も上手く(あくまで上手く使えれば)使えば楽になりますね。
アクションの基本としてはジャンプ斬り、壁にへばり付く、忍術などのシステムがあり。クリアの方法も人それぞれと楽しめます。
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